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とちぎ材の家づくり補助制度

とちぎの木材を使用した家づくり補助制度 木材の地産地消

とちぎ材の家づくり支援事業の一環として、とちぎの木材を使用し家を新築する建築主の方への補助制度があります。
この制度は木造住宅供給の促進及び林業・木材産業の活性化を図るとともに、木材の地産地消による二酸化炭素の排出量の抑制を図ることを目的とし、県内に本社を有する建設業許可業者が施工することで、補助を受けられる制度です。

木は、光合成により、空気中の二酸化炭素を吸収して酸素を放出します。
このとき、二酸化炭素中の炭素が木の中に固定されます。木に固定された炭素は、木材(柱など)になってもそのまま貯蔵され続けます。

木造住宅は、材料製造時の炭素放出量が、鉄骨プレハブ住宅や鉄筋コンクリート住宅より少ないと推定されています。

※栃木県HPより引用

とちぎの木材を使用した家づくり補助制度 木材の地産地消

補助金額

1戸当たりの県産出材使用量による補助金額

※県産材使用量は間取りによって変動するため補助対象にならない場合があります。詳しくはお問合せくだい。

県産出材使用量(㎥) 補助金額
50㎥以上 60万円
45㎥以上50㎥未満 55万円
40㎥以上45㎥未満 50万円
35㎥以上40㎥未満 45万円
30㎥以上35㎥未満 40万円
25㎥以上30㎥未満 35万円
20㎥以上25㎥未満 30万円
15㎥以上20㎥未満 25万円
10㎥以上15㎥未満 21万円
補助金額

補助要件

要 件 補助対象とならない場合(例示)
・申請者が生活の本拠として速やかに居住するものであること ・別荘などセカンドハウス
・建築主が居住しない場合(貸家など)
・木造住宅であって、原則として軸組工法であること
・一戸建の住宅であること
・長屋建、共同住宅など
・棟別の新築 ・既存住宅の増築(「離れ」を含む。)
・延べ面積75平方メートル以上(車庫部分を除く) ・車庫部分の面積を除くと75平方メートル未満になる場合
・①使用木材(構造材、下地材、造作材)に合法木材を使用すること
・②使用木材の55%以上(材積)に県産出材を使用すること
・③構造材の60%以上(材積)に県産出材を使用すること
・合法木材、県産出材が証明できない納材業者から納材を受ける場合など
※補助要件を満たし、県外へ建築される場合は10万円相当の栃木県特産品が贈呈されます。
※制度の詳しい内容は栃木県HPをご確認ください

補助要件/建築についての詳しい内容はお問合せください。

お問合せはこちら

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