住宅価格が高騰
している元凶 !?

“ウッドショック”

って何のこと ?

家づくりの前に
知らなきゃ損する?

ウッドショックの影響で、
こんなことが起こっています

えっ!

家の価格が上がってしまう!?

ウッドショックのせいで、 今までより坪単価が上がってしまうらしくて、 本当にショック!
ウッドショックによって、建物価格を値上げせざるを得なくなった住宅メーカーが多発。
坪単価や本体総額の値上げ、または価格はすえ置きにしつつも、使う木材の種類が変わってしまう・選べないなどの影響が出ています。
家は一生で一番大きな買い物ですから、金額の上昇は家計にも大きく影響します。
えっ!

建築工期が大幅に遅れる!?

子どもが小学校に上がる前に入居したかったのに、 ウッドショックのせいで工期が遅れると言われて、困っています…。

ウッドショックによって、家を建てるための材料が確保できず、工期を遅らせることになったり、工期が未定になったり…、なんてことになる住宅メーカーも増えています。
お子さんの入学や、現在のアパートの家賃や引っ越し業者の手配など、工期が延びてしまうと負担も増えてしまうのは大変な困りごとです。

そもそも...
“ウッドショック” って何のこと?

木材価格は平時の約4倍

世界的な木材不足による、木材価格の高騰

新型コロナウィルスの感染拡大により、アメリカでもテレワークが普及しました。
さらに、住宅ローンの低金利などの経済政策を受けて、アメリカ国内の住宅の建築需要が急拡大。

世界中の「巣ごもり需要」でモノを運ぶコンテナの数も不足しているこ とも背景に、世界中で起こった木材価格の高騰を《ウッドショック》と呼びます。

アメリカの木が高いなら “日本の木” を使えばよいのでは?

日本では、住宅に使う木材の約6割を外国からの輸入に頼っています。

国産材は、2020年に新型コロナウィルスによる景気低迷で需要が落ち込み減産。

林業は高齢化や担い手不足の課題を抱えているため、急激に伐採量を増やすのが難しいためです。

日本の住宅メーカーは、どんな動きをしているの?

ウッドショックの影響を受けて、大手ハウスメーカーの多くが値上げを実施・検討しはじめました。あるメーカーは坪単価3万円の追加、またあるメーカーは建築費用の1%を上乗せなど、ウッドショック前であれば払うことがなかった費用を、施主が負担しなくてはならなくなりました。

また、住宅メーカーから提示された価格が変わらない場合も注意が必要です。見た目の価格が変わらなくても、材料である木材の価格は上がっているので、気が付かないうちに、通常時よりグレードの低い部材に変わっていたり、複数から選べたものが選べなくなったり。しっかり調べておかないと、知らないうちに損をしてしまうことも。さらには、中小の工務店では木材確保そのものができなくなった会社もあり、金額負担の有無に関わらず、工期が未定となってしまうという事態も起きています。

家を検討する人にとって、

建物の値上がり

工期の遅れ

問題...。

でも大丈夫!
お困りのあなたに朗報です!

コンチネンタルホームでなら、ウッドショックでも 安心して家づくりができるんです!
えっ!

どうしてそんなことができるの!?

コンチネンタルホームは、ウッドショックが起こるずっと前から国産ひのきを使った家づくりにこだわり、自社林を保有しています。

伐採した木材は自社グループ工場内で製材までおこなう自社グループ一貫生産体制を取っているから今までもこれからも、安定して木材を確保できるんです!

「コンチネンタルホームは、
木材の地産地消をおこなっています」


造林から建築まで!
“自社一貫体制で管理・供給”

造林

自社林産ひのき
使用しているから
木材の供給が安定

住まいを建てる地域の気候・風土にあった「木」を育てる

江戸時代から良質な木材の産地として知られてきた渡良瀬川流域の山林は、コンチネンタルホームのグループ会社[渡良瀬森林開発(株)]で管理。地元で育った 木は、その土地の気候・風土によく馴染み、家を支える大切な構造体として強さを発揮し続けます。自分たちで育てた「森」の木を使うので、安定して木材を供給し続けることができます。そこで成熟し、伐採適齢期を迎えた良質なひのきの原木を切り出し、自社グループの製材工場へ、直接運びます。

製材

頑強で高品質な、ひのき集成材に加工

ひのきの原木を、自社グループの製材工場[渡良瀬林産(株)]にて住宅用に製材します。また、同じく自社グループの集成材工場[エヌケーケー(株)]にて、頑強で高品質な「ひのき集成材」に加工。自社林から安定して高品質の木材が供給されるため、反り・曲げに強く、強度の高い集成材への加工が実現しています。
ご希望の方には、原木が加工される過程を見られる「工場見学」もご案内しておりますので、各展示場へのご来場時にお問い合わせください。

流通

建築

変わらぬ価格と品質の木材を、大切なお客様の住まいへ

コンチネンタルホームの住まいに使う木材は、100%国産材です。特に、柱・梁・桁・土台には、自社の製材工場で加工した頑強な「国産ひのき集成材」を使っています。その強さは、杉の無垢材の1.5倍にも。また火に強く、経年劣化もしにくいため、将来に渡って大切な住まいを支えます。 木を育て、切り、適切に加工し、建築現場に届けるまでを、自社グループ内で一貫して管理することで、安定した木材の供給体制が実現。それによって、 高い品質の木材を、変わらぬ価格で、お客様へ提供できるのです。

だから、ウッドショックによる
「建物の値上がり」「工期の遅れ」も心配なし!
安心して家づくりができます!

しかも、100%国産材!

高温多湿の日本の気候には、日本で育った国産材のほうが長く強さを発揮できるんです。
だからこそ、何十年も暮らす住まいには、国産材をおすすめしています。

さらに、地元で育った「品質の高いひのき」の香りとぬくもりを感じて、健康的に暮らすことができます!

それは
すごい!
それで、ウッドショックによる 「値上がり」も「工期の遅れ」もないなんてコンチネンタルホームを選ばない理由はありませんね。

そんなコンチネンタルホームの家づくりについて、
もっと知りたい方は、住宅展示場の見学&資料請求がおすすめ!

コンチネンタルホームでは、栃木・茨城・群馬・長野に多数の展示場を公開中です。
そこでは、国産ひのきへのこだわりや耐震構造、デザイン・価格などをもっと詳しく知ることができます。
製材工場の見学や、完成前の躯体の構造を確認できる「構造見学会」へのご案内もしています。
新型コロナ感染拡大防止のため事前のご予約をお願いしておりますので、ご家族でゆっくりと見学が可能です。
お気軽にご来場ください。

コンチネンタルホームグループで一貫生産・管理された
「国産ひのき」を使った平屋を見ることができる!

2021 年 8 月 21 日(土) TBS ハウジング宇都宮ベルモール会場に GRAND OPEN

Grado α (グラードアルファ)

「快適・健康・安心」そして「家族のコミュニケーション」を大切にする住まい
国産材へのこだわりが分かる
人気の平屋の間取りやデザインも必見! 「未来につなぐ平屋の家」が完成しました。

ベルモール展示場

宇都宮市陽東6丁目2−2 TBS ハウジング宇都宮
ベルモール会場

問い合わせ: 028-635-6000 [宇都宮事業部]

お近くの展示場でもコンチネンタルホームの性能をご体感いただけます。

お近くの展示場でもコンチネンタルホームの性能をご体感いただけます。

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